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バナジウム水

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シリカ水

世界的有名ブランドから、発がん性物質が検出…「エビアン」

ミネラルウォーター

安くて飲みやすい!…けど品質に難アリな「いろはす」

ミネラルウォーター

硬度が低すぎるお水は体に悪い!?度が過ぎる“超”軟水の落とし穴

お水の知識

ミネラルウォーター選びに悩んでしまったら…

当サイトは、ペットボトルのミネラルウォーターやウォーターサーバーなど、“お水”と名の付く製品を徹底的に比較・検証する『お水の総合サイト』です。 ミネラルウォーターの工場に11年間勤めていた管理人が、人気の商品ランキングや価格・成分などの比較、知っていると得するお水のマメ知識など、お役立ち情報をどんどん掲載していきます! 「ミネラルウォーターorウォーターサーバーを導入したいけど、何を選べばいいのかわからない…」 「このお水が有名みたいだけど、本当に安全なものなのかな…?」 そんな時にこのサイトのことを思い出して頂いて、皆さまの手助けになれば嬉しいです! お水に関する皆様の疑問に答えられるよう一生懸命更新していきますので、ぜひぜひブックマークなんかして頂いて、ちょくちょく覗きにきて頂ければ大変励みになります。 「お水の調査隊」を、どうぞよろしくお願い致します!

ミネラルウォーター比較の4つのポイント

POINT1

お水の「種類」で決める

コンビニやスーパーでいつでも手に入るミネラルウォーター。近年の健康志向もあって、糖分・カフェインが0なお水はダイエットやデトックスにも良いと人気になっています。しかし、皆さんが“ミネラルウォーター”と一括りにしている飲料水には、実は4つの種類があるのはご存知でしたか?

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POINT2

お水の「硬度」で決める

お水選びの時によく目にする「硬度」という言葉。硬度はお水に含まれるカルシウムとマグネシウムの量で決まり、それが少なければ「軟水」、多ければ「硬水」になります。基本的には日本人には軟水を勧められることが多いのですが、この2つの水にはそれぞれメリットとデメリットがあるんです。

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POINT3

お水の「pH値」で決める

ミネラルウォーターにはそれぞれ性質があり、酸性・中性・アルカリ性の3つに分けられます。これをわかりやすく数字で表したものが「pH値」で、1~14までの数値で表されます。この数字が低ければ酸性、高ければアルカリ性になるのですが、利用目的に応じてお水の適切なpH値は異なるのです。

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POINT4

工場の「信頼性」で決める

ミネラルウォーター選びの際に忘れられがちなのが、製造工場の信頼性です。そのミネラルウォーターを製造している工場の衛生管理はどうか、製造マシンや設備に不備がないか…。いくら原水が良くても、工場の製造体制がしっかりしていなければ品質の高いミネラルウォーターは作れません。

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オススメのミネラルウォーターはコレだ!

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参考価格
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総合評価

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